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毎週欠かさずやっていること

皆さんは毎週欠かさず行っている事ってありますか?

ジムに筋トレ、掃除、買い出し、スポーツ、資格取得勉強等々まだまだ色々あると思います。私も色々ある中で、生活のリズムに取り入れていることが一つあります。何だと思いますか?

それは、”近くの養鶏所に卵を買いに行く事”なのです。

なに、それ。。。と思ったかもしれません。本当にすみません、そうですよね、勿体ぶることでもないですよね。それでも、私にとって、養鶏所に卵を買いに行く事はとても意義あることなのです。

理由を述べるまえに、養鶏所に卵を買いに行って帰ってくるまでの行動パターンを書きたいと思います。
養鶏所が日曜日休みの為、卵を買いに行くのは毎週土曜日にしています。また毎週土曜日にマラソンをAM6:00~実施しており、AM8:00に帰宅して、シャワーを浴び、AM9:00頃養鶏所に卵を買いに行くと言ったパターンとなります。

人間は一般的に、行動パターンが確立されると、何故かそれを必ず守ろうという意思が働きます。またそのパターンを実行しないといけないという強迫概念にとらわれることが強くなります。
私にとっては、”養鶏所に卵を買いに行く”ことと、”マラソンを走る”ことが一週間の締めくくりになっていると感じています。

養鶏所は、自宅から車で約30分離れた場所にあり、色(赤、白)、大きさ(SS、M、L、LL)の卵が色々あり、複数パック購入した方がお得となるような販売形式です。
ここの卵は特にTKG(卵かけご飯)で色々試しましたが、大きさによる味の変化は余りないと判断したので、LLを3パック購入しています。

私が何故、毎週欠かさず卵を3パック購入しているかの核心に迫りたいと思います。それは新鮮さを、付加価値と捉えているからだと思います。
3パックで約1,200円と決して安くない値段の卵ですが、鶏舎の横で生まれたての新鮮は卵を毎週食べれるとなると、かなり高付加と捉えられます。

では✋

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家を購入するという人生一大イベントについて

家を買うにあたり検討しなくてはならい事がたくさんあります。耐震性、外壁、床材、キッチン、洗面台、お風呂等々

そのような状況で優先度付けて調べるために、まずは外壁から学ぶことにしました。

◆外壁については

1,窯業系サイディング

セメントや繊維質などを成分とした外壁材です。デザインが豊富だったり、防火性に優れています。日本で使われている外壁の8割が窯業系サイディング。再塗装のメンテナンス費用は75-105万円、コーキングの補修では60万円となります。耐用年数は40年、メンテナンス時期は7~10年です。耐用年数期間内の外壁塗装は4回、コーキングの寿命を10年とすれば4回(再塗布に合わせて実施)ですので、500-600万円ほどのメンテナンス費用になります。塗料も数種類ありその中から選択する必要あります。フッ素系塗料が耐久度はトップクラスです。関連サイト。

2、金属系サイディング

アルミニウム合金やガルバニウム鋼板などの金属で作られている外壁材です。軽量で施工しやすいですが、傷がつきやすく錆に弱いというデメリットもあります。再塗装のメンテナンス費用は75-105万円、コーキングの補修では60万円となります。耐用年数は40年、メンテナンス時期は10~15年です。耐用年数期間内の外壁塗装は2回、コーキングの寿命を10年とすれば4回ですので、390450万円ほどのメンテナンス費用になります。塗料も数種類ありその中から選択する必要あります。フッ素系塗料が耐久度はトップクラスです。関連サイト。

3、木質系サイディング

天然木・合板などの木材を主材とするサイディングです。断熱性に優れ、環境にも優しい素材であり、木の温もりを感じられる見た目に仕上がります。湿気に弱く、長期間濡れた状態が続くと、劣化につながる可能性があります。メンテナンス時期は10年程度です。

その他にも、タイルや漆喰とうあり、それぞれに長・短所あるので、じっくり検討が必要です。じっくり考えていきたいのですが、他の検討個所も進める必要があるので早い決断が求められます。

私のお願いする建築会社ではこれから相談ですが恐らく、窯業系サイディングを中心に提供していると思うので、ランニングコスト含めて総合的に判断していきたいと思います。

これ以外にも家族を守る耐震性も考えていかないとです。

本当色々考えていく必要があるんですね、家を買うっていうのは…

では✋

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