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マンション売却(売却活動)

まずは上手く行かないものですね~。

以前のブログから進んで、一社と専任媒介契約を結びました。営業さんと入念に話をして売り出し価格も決定して関連WEB(レインズ含む)に載せて、いざ集客です。

我々が居住しながらの内覧となるので、内覧希望が入り次第、一応掃除をして、営業がお客さんを引き連れてくると言ったスタイルです。内覧希望者からすればどうしても休日の日中帯となるため、我々も時間を作って対応します。

営業からは見せたくない箇所があれば言ってくださいと事前に言われていましたが、NGはないため、納戸、クローゼット、押し入れと全ての箇所をお客様にお見せします。

内覧は基本1回で、双方不信感を持つようなことが無いようにと私は考えているので、できるだけ包み隠さずお見せしています。全体で約30分位かけて全部屋の内覧を実施し、後は気になることや、不明点等の質問タイムとなります。
この質問タイムでの質問が色々ありました。多かったのが騒音についてです。その次が、虫問題です。我が家は森に近かったので、この虫問題はかなり聞かれました。
いつもそれなりにいますと答えていました。ゴキブリとかは出ませんでしたが、やはりそれなりに虫は出ましたので。

現在の販売店と2024年12月に選任契約を結んでから現在迄、数組内覧に来ていただきましたが、まだ決まらずといった状況です。もう少し早めに契約を結べばと多少後悔がありますし、焦りも出てきました。

というのも、言わずもがなでマンション買取需要は①1~3月②9~11月③5~6月に高まりがあり、大抵のお客様は買取にローン審査があるので①②③の2~3か月前位に内覧希望が増える状況となっています。

なのでローン審査の期間を見越しても数か月早く買取活動を行っていたら多少早めのニーズを拾えたのではないかなと思っています。

その中でも2~3組は売買契約の意向有とお話を頂き準備しましたが、本当にあと少しの所で色々な理由により契約締結できずといった状況です。

まるで神様が「そんな簡単じゃないよ!!」と試練を与えている感じです。が、物事をポジティブに考えることが重要だと考えていますので、「なんとかなるさ、ケセラセラ」の精神で乗り切る覚悟です。

我々ができることは、内覧が決まれば、事前に入念に掃除をして、内覧当日は丁寧に対応させていただくこと位です。ですから私は成約についてはなるようにしかならないと考えています。

といいつつも不安ですよね…

では✋

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家を建てる_外壁編②

半分注文住宅といった感じのハウスメーカで家を建てる事に決めてから早4~5か月が経ちました。

当然当初の完成予定から遅れて恐らく25年の2月位が完成予定ではないかと思います。

その中で外壁の検討についてお話をしていきたいと思います。本当はガルバニウムが良かった話は以前しましたが、結局窯業系サイディングに決定しました。

我々が契約したハウスメーカではニチハの14mmがオプション無でほぼ無料で選べるとのことでしたが、サイディングを壁に固定するために釘を使用することで後の経年劣化が激しいとgoogle先生から教えてもらっていましたので14mm以外で選択しようと思っていました。

担当の設計士に相談したところ、14mm以外は全てオプションになるとのことで、ニチハショールームに自分で行って実際に見た上で検討してみてくださいとのこと。

一緒に来てくれるようなことはないとは想定していましたが、やはり実際言われると何となく残念な気がしますが、とにかく行ってみることにしました。

実際ショールームに行ってみてこれも想定通りですが、かなりの種類があることが分りました。

サイディングの厚さも14,16,18,20mm~があり、色やデザインについては多種で説明を受けた時には決められるかと不安に思った位でした。

実はこういう状況になるだろうと事前に想定していましたので、実際に立つ場所の周辺の家の外壁を考慮して、ネイビー&茶の外壁にしようとある程度考えていました。

後はデザインですが、先に書きましたがかなり種類があります。横線、縦線、模様付き、太い横線、太い縦線、横線縦線が混じったもの…本当色々ありました。

また施工方法にも複数種類があり壁を張り合わせた隙間をコーキングで埋めるもの、そうでないものとこれも色々種類があります…コーキングを少なくすればするほど品質劣化を防げるとのことらしいです。当然施工料金はあがりますが。

話は前後しますが、ニチハショールームに個人で見学の予約をすると、事前にレイアウト図のアップロードを依頼されます。これを行っておくと、当日ショールームで気に入ったものを5~6種類選び、それを元に建築後の3Dシュミレーションを作ってもらえます。

そのデータを販売店&自分に送付してくれるので絶対行うことをおすすめです。

色は自分の中でほぼ決定していましたので厚さですが、厚くなればなるほど当然料金は上がってくることを事前に聞いており、我々の予算からすると16mmが妥当なところであると思っていました。

そのため16mmでネイビーで検討し始め、事前のgoogle先生からの情報でシームレス(コーキング無)の工法(四方あいじゃくり)による外壁が良いと聞いていましたので、その中から選びました。

するとかなり選択肢は絞られシントアという外壁が選択されました。横線が入り乱れている感じでなかなか良い感じだと思い私は即決してしまいました。その外にも数種類選びシュミレーションを作成してもらい、家路につきました。

家族にも複数見せましたが不思議と皆シントアを選んでくれました!

玄関上や、屋根下の部分に差し色として茶色を選択し、ネイビーと茶色という外壁に決定しました。

後日、シントアの見積もりをハウスメーカにとってもらったところ、追加で約100万を提示されました…何で?!という気持ちもありますが、そこは争うことなくお願いをしました。お互い気持ちよく家を建てる事に集中したいので、ハウスメーカの担当を信じることにしました。

本日はここまで。次回はレイアウトについて話をしようと思います。

では✋

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【修理】浴室のドアの鍵①

随分前から浴槽のドア錠がバカになり、しっかり閉まらない状態が続いていました。

お風呂に入ってもハンドルをしっかり上にあげてドンと音を立てて閉めないと確りしまりません。

お風呂に入る度に早く修理しないとと思い、何もしないまま月日が過ぎていました。

丁度年末の大掃除と重なり、今回こそ家の壊れている個所の修理をしようと思い立ち、

①浴槽のドア錠

②リビングのドアストッパー

③冷蔵庫のチルドルームの扉

の修理をすることに決定しました。

昔であればそれこそサービスマンを呼び、出張修理となるものだったと思いますが、まずは自分で修理をすべくgoogle先生に聞いてみました。

①~③どれもパーツ取り寄せ後自分で修理可能だと判断したので、まずはパーツ取り寄せをしました。

今回は①の浴槽のドア錠の内容説明です。

パーツを特定するまでは結構大変でした。

浴槽全体のメーカを確認する→TOTOと判明

google先生に確認してTOTOのパーツセンターに電話連絡(0120-828-255)したところ、浴槽ドアを含めたユニットバスの型番が必要だと伝えられました。

型番はドアの内側の上部にあるとのことで確認すると、JVC1418であることが分りました。

また、ドア錠だけの販売はしておらず、ドアの交換となりかなりの金額となることが分りました。

メーカ対応としたら当然ですよね。訪問費だけでも6,000円位となるとのことです。これ以上情報は得られないので、電話を切り再度google先生に確認します。

やはりインターネット様様ですね、出てきました。通販モノタロウというところでまさにTOTOのJVC1418に合う浴室用樹脂レバー錠(間仕切り錠)が販売されていました。

JVC1418のドア錠を交換したとの口コミがあり、寸法も確認すると、ぴったり合いそうです。

品番はFU32AP4-2A-WHW30 価格は税込み3,289円です。

すぐに注文しました。翌日には商品が届くとのことでした。

恐らくドア交換だと数万円となるところを、自分でパーツ取り寄せての修理となると約3,000円で出来てしまうので、情弱だと損するばかりですね。

今回はパーツを取り寄せるところまでのブログとしました。次回は取付についてです。

では✋

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初Apple Watch購入

新年あけましておめでとうございます。
ことしもゆるりとブログを更新していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

年明け早々の一発目ですが、apple watch SE(GPS)を購入しました!

そもそもsmart watchに興味があったのですが、長年利用しているG-Shock Speed Modelが一番と思い踏みとどまっていました。この時計コスパが良く本当に良かったです。

しかし自分の体の状態や運動時の状況を確認できることに魅力を覚え、iphoneユーザである私はapple watchを購入することに決めました。

事前に簡単に以下のような下調べをしました。

「ultra」「8series」「SE」と大きく3種類の商品が展開されています。

「Ultra」約12万円~、チタニウムケース(49mm)、100メートル耐水性能、通常36時間駆動OK(低電力は60時間)、心電測定定、血中酸素測定、心拍数測定、皮膚温測定(月経予測)

「8series」約6万円~、アルミケース(45mm/41mm)、クリスタルサファイヤ採用、50メートル耐水性能、通常18時間駆動OK(低電力は36時間)、心電測定定、血中酸素測定、心拍数測定、皮膚温測定(月経予測)

「SE」約4万円~、アルミケース(44mm/40mm)、50メートル耐水性能、通常18時間駆動OK(低電力は36時間)、心拍数測定

・各シリーズには

「セルラー+GPS」:apple watch自体で通信する、キャリアとの契約が必要、上記価格に+1~2万円

「GPS」:apple watch自体で通信しない、iphoneと同期する、価格は上記価格

の2種類があります。

より詳細な情報はapple watchのサイトを参照ください。

登山、ダイビング等過酷な状況下で利用することはまずないので「ultra」は選択外。

「8」と「SE」ですが、心電図・血中酸素濃度測定のあるなしでの値段差となり、現状その機能の必要性をあまり感じなかったのであまり迷わず「SE」を選択しました。

iponeとのセットで使用を考えているためこちらも迷わずGPSを選択。利用料を毎月払うのはちょっと無理という感じがします。

apple watch初心者の私にとっては懐にも優しい、SE(GPS)が今のところあっている感じがします。使っていくうちに次回は8シリーズにしようか考えていこうと思います。

これから使い倒したいと思います。

では✋

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